お知らせ・ブログ
銀座・横浜中山の整体Re-Cure(リキュア)

院からのお知らせ・ブログ

NEWS / BLOG

2024-02

コラム

脳梗塞後のリハビリ・・・機能回復に向けて

脳梗塞後のリハビリには大きく3つの段階が有ります。急性期・回復期・維持期です。脳の細胞が死んで(脳細胞壊死)機能できなくなった場合、回復して元通りになる事は残念ながらありません。ですが、脳は神経の塊です。つまりネットワークがあります。一部の脳が使えなくなっても、他の部分でネットワークを再構築して失った機能も再構築するのです。しかしこの再構築は一筋縄では行きません。重要な要素があります。それが・・・・・腰痛・肩こりで整体院をお探しならリキュア銀座院・横浜中山院までご相談下さい
コラム

未知の身体シリーズ➄皮膚と「意識」

よく気配を感じるとか、殺気を感じる、この部屋はいやな感じがする、ここの空間は気持ちいい等ご経験あるかと思いますが、それは具体的に何を感じて察知しているのでしょうか?皮膚には環境からの情報として、可視光、音波、電場、気圧も表皮が受容している可能性があります。整体を超える背骨調整「リキュア銀座」
コラム

頭が良くなる!運動のススメ② ~効率的な運動方法~

こんにちは、リキュア横浜中山院の池田です。前回の私のブログで脳内最強物質のBDNFについてお話ししました。BDNFにはさまざまな働きがあり、脳細胞の保護や成長を促し、記憶や学習能力のアップにまでも関係してきます。今回はBDNFの効率的な増やし方についてお話しさせていただきます。横浜市緑区中山の整体院リキュア
食事

世界一シンプルな食事法③ スロー食品

「アダムスキー式腸活法」をお伝えしています。今回は「消化の遅い食品」(スロー)をお伝えします。 「消化の遅い食品」(スロー)は、「消化の速い食品」(ファスト)以外の食品のほぼ全てで、栄養成分を摂取している食べ物の大半が「消化の遅い食品」(スロー)に該当します。パスタ、パン、米、ピザ、ジャガイモ、トウモロコシなどの穀類、肉、魚、チーズ、卵、豆、豆腐、グルテンミートなどの動物性・植物性タンパク質、くるみ、ヘーゼルナッツ、アーモンド、栗、ピスタチオ、ピーナッツなどのナッツ類です
内臓

脳梗塞に関与するもの

高血圧は脳梗塞になる最大の要因。大事なのは生活習慣と体のケア!背骨との関係は・・・
コラム

未知の身体シリーズ:皮膚の不思議④「皮膚もストレスを感じる?」

ストレスホルモンであるコルチゾールは副腎だけでなく皮膚でも合成され、体に影響を与えている。コルチゾールは血糖値を上げたり、炎症反応を抑えたりして、危機的な状態にある身体のエネルギー消費を抑える働きがあります。表皮ケラチノサイトもストレス応答に関わるホルモンを合成し身体のホメオスタシスに貢献していることが分かってきたのです。整体を超える背骨調整「リキュア銀座」
コラム

頭が良くなる!運動のススメ① ~脳内最強物質BDNF~

こんにちは、リキュア横浜中山院の池田です。『運動は身体に良い』とは耳にタコが出来るほど聞いているかと思います。今回は別の視点で運動によって頭が良くなると言うお話しをしたいと思います。今注目されている脳内最強物質「BDNF(脳由来神経栄養因子)」は認知症や記憶、脳の働きに大いに関係してきます。横浜市緑区中山の整体院リキュア
食事

世界一シンプルな食事法② ファスト食品

「アダムスキー式腸活法」食品を3つのカテゴリーに分け、食べ合わせをしない食事法です。この食事法は、腸の汚れをとり、腸の働きを良くしていく食事法です。腸とは、消化管のことで、この消化管が詰まると、必要な栄養分が取り込めなくなり、有害な毒素も処理出来なくなり、深刻な症状を招きます。「腸の乱れ」7つの原因と「消化の速い食品」ファスト食品
内臓

脳梗塞について

脳血管疾患とは脳血管に生じた異常によって起こる病気の総称を言います。その中の一つに脳梗塞があります。